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重村鴻之介(豊田倫之亮のライバル)のプロフィールや実力を調査!

23日のミライモンスターに相撲・豊田倫之亮(小5)が登場します。

2019年の「わんぱく相撲大会」では小学5年生の部で見事優勝し、今後の活躍が期待されている小学生力士です。

そんなモンスターの最大のライバルである重村鴻之介くんの実力もやばいとネットで話題になっています。

今回は「ミライモンスター豊田倫之亮くんの最大のライバル重村鴻之介くんのプロフィールや家族構成、実力を調査!」

と題し、調査してみます!




重村鴻之介くんのプロフィール、家族構成

左:豊田倫之亮 右:重村鴻之介

名前 重村 鴻之介(しげむら こうのすけ)

出身 鹿児島県奄美

小学校 古仁屋小

学年 小学校5年生

身長 158cm

体重 83kg

体格にも恵まれていますね!

家族構成などの情報は解禁されていませんでした。

重村鴻之介が所属する「瀬戸内少年すもうクラブ」の監督が「重村一人監督」であり、父親?と個人的に思いましたが情報がありませんでした。




重村鴻之介の実力は?

4年生時の「わんぱく相撲全国大会』では、豊田君を敗り、見事全国優勝した実力の持ち主。

5年生時の「わんぱく相撲全国大会」では優勝豊田倫之亮、準優勝重村鴻之介と逆転。

代表チームの監督が、「出場枠がもうひとつ欲しいですよ」と苦笑いするほどに、実力の拮抗した二人であることが伺えます!

豊田倫之亮と重村鴻之介の決勝試合はこちら⬇︎

ところで、「わんぱく相撲大会」がどれくらいの規模の大会かというと、

「小学生版相撲甲子園」と言われるこの大会、参加者は約4万人で、各予選を勝ち抜いた約300名(モンゴル代表選手含む)近くが争う大会だそうです。

4万人の小学生力士の頂上争いをする二人、恐るべしです!




重村鴻之介、ミライモンスター豊田倫之亮の作文に何度も登場。

(元稀勢の里右)重村鴻之介、(右端)豊田倫之亮

大会を終えた豊田倫之亮君は、夏休みの宿題として、わんぱく横綱に輝いたこの大会を作文にしている。

そのなかで、最大のライバルにして親友の重村鴻之介君が、何度も登場している。

「重村君が『お前は緊張しなくていい。逆に相手の選手のほうがお前と当たるから緊張しているはずだから。』と言ってくれて、緊張がほぐれた」

「緊張でガチガチのぼくに、応援席から重村君が『倫之亮、前に前によ。』と声をかけてくれて、ぼくは、気持ちが落ち着いた」

「重村君がすぐに、水を持ってかけつけてくれて、『倫之亮、強いや。この勢いでいけよ。』とはげましてくれた」(原文ママ)

頼もしいライバル重村鴻之介君の存在に感謝する豊田倫之亮くん。

最大のライバルであり、親友でもあるんですね。



まとめ

重村鴻之介くんは

現在小学校5年生

奄美大島出身

身長158cm

体重83kg

小学校4年生の時に全国に敵なしと言われている豊田倫之介を破り、全国優勝したことがある。

今後の活躍に期待ですね!

ありがとうございました!

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