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酒井莉加は性依存症!?弟子と繰り返す不倫や生い立ちから検証!

ふりがな

立川志らく(56)の嫁で19人の弟子を取り仕切る「おかみさん』の酒井莉加(38)が夫の立川志楽の弟子と不倫していることが文春の取材で分かりました!

相手は25歳の劇団員で立川たおるたー(タコ太郎)ではとネットで話題になっています。しかも、夫の立川志らくの弟子との不倫は今回の立川うおるたーで2回目。
立川志らくの嫁、酒井莉加は性依存ではないか?弟子と繰り返す不倫や酒井莉加の生い立ちから検証してみました!



酒井莉加は性依存!?

酒井莉加は性依存なのでは!?と噂になっています。

性依存症(せいいぞんしょう、英: sexual addiction)は、性的な行動に対する嗜癖であり、精神疾患である依存症の一つである。

(Wikipediaより引用)

依存とは、簡単にいうと、「わかっちゃいるけど、やめられない」病気。

その行為(酒井莉加の場合は不倫)をすることが、悪く、社会的信用を壊したり、家庭を壊すかもしれないとわかっているのに、強い衝動にかられ、やめれないという状態です。

文春では、今回の自宅前で「わいせつ行為」が発覚した弟子の立川うおるたー以外に、4年前も弟子のAと不倫関係にあったことが報じられています。

しかし、2チャンネル場では「実は不倫は3回目らしい」との声が飛び交っています。

酒井莉加はこれまでも不倫を繰り返していたことが、性依存に起因しているのではないかと考えられます。

酒井莉加が性依存になった原因は?

強いストレス


2019年10月 立川志楽と妻の酒井莉加は7歳と2歳の女の子がいるが、3人目が欲しくてもできなかったので、「不妊治療に励んでい」と自身が視界を務める「グッとラック!」で明かしています。

不妊治療は非常にデリケートでストレスも多いと聞きます。
大きな仕事を抱えていたり、常に人から期待されていたりすることで、強いプレッシャーやストレスを受ける事で心が疲弊してしまい、その苦しみから逃れるために、性行為に固執してしまいます。

2面性がある?精神科入院の過去も?

(酒井莉加Instagramより引用)

酒井莉加のtwitterやInstagramには家族写真が多く投稿されています。

この投稿には

2人の子供の「笑顔は本当に私の宝物」と記しています。

 

それに対し、文集の取材によると、

「劇団の主宰者である酒井さんは、志らく師匠の弟子で落語家を休業している25歳の劇団員といつも一緒にいます。今や2人の仲は公然の秘密で、子どもを連れてランチや遊びに行くなど、もう夫婦同然の関係です」

引用元:文春

 

2月7日、2人はスーパーへ食料品の買い出しに行き、志らくが地方公演のために不在の自宅で夜を共にした。

また、舞台の公演初日だった2月19日深夜には、自宅近くの駐車場に軽自動車を停め、酒井と弟子の2人は車中でキスやその他の“行為”に及んだ。以降、連日、2人はコンビニやスーパーの駐車場で1時間以上もの逢瀬を重ねていた。

引用元:文春

酒井莉加は子供の笑顔が宝物と語っておきながら、子供がいるであろう自宅で不倫していたとは。。。

また酒井莉加は以前自身のブログで、「間違って精神科に入れられた」と綴っています。

精神科への入院は本人の同意が得られなくても、保護者の同意があれば入院できる制度があります。

本人の自覚はなくても、保護者が見て、おかしかったのでしょうか?

「間違って」というくらいなので、すぐ退院したんでしょうね。

酒井莉加にはかなりの2面性があることがわかります。

生い立ちと家庭環境


酒井莉加は母親の進めで3歳から15歳まで大阪の児童劇団に所属しており、夏休み返上でレッスンに明け暮れていたといいます。

ただ演者を心の底から楽しんでいたというよりかは、母親の期待に応えたいという意識の方が強かっとコメントしています。

幼少期より、母親の期待通りに生きてきたのでしょうか?

心の埋められない不安や孤独があったことが想像されますね。

その不安や孤独を性行動で埋めようとするのも依存の特徴です。

結婚した当時は、嫁の酒井利加のプロフィールには、「志らく依存症」と書かれていた時期があったようで、何かに依存しないと生きていけないのかもしれません。

酒井莉加は性依存まとめ

酒井莉加の繰り返す不倫が「性依存」に起因しているのではないか。

原因は不妊治療などの強いストレス、精神科入院など、2面生がある、幼少期より親の期待に応えるために生きてきたことをあげました。

もし依存症だとしたら、治療には家族の協力が不可欠。

今後の2人に注目が集まります。

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