教育

【やる気がでない時】5秒で動き出すすごい方法〜メル ロビンスさんの5秒ルール〜

やらないといけないことがあるのに、やる気が出ない。叶えたい夢がある、そんなときに、5秒で動き出し、未来を変えるすごい方法をシェアさせてください。勉強、片付け、早起き、ダイエットなど色々なしなければいけないことを後押ししてくれます。やらないといけないことがあるけど、やる気が出ない方読み進めてみて下さい。

こんばんは、たけこです。

今日はYouTubeでクリスさんが紹介されていた、

全米100万部の大ベストセラー

メルロビンス著書「The5secondRule」をシェアさせてください。


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それは

何かをしないといけないと思った瞬間、 5、4、3、2、1Go! で、5秒以内に体を動かすというもの。

この5秒の法則を実践すると、

◆朝起きられるようになりたい
◆疑心暗鬼を取り除きたい
◆先延ばし癖をやめたい
◆依存症やうつ病を克服したい
◆飲酒をやめてダイエットしたい
◆新しいビジネスを始めたい
◆好きなあの子に告白したい
◆アイドルになる夢がある

などの希望や悩みに役立ちます。

 

やる気を出す方法はたくさんある。

叫ぶ。

叫ぶことによって、自分の体と脳の感情を変える。よくボクサーとか野球選手がやってるあれです。

瞑想したりして、リラックスする。

自分の心を整えて、体を動ける状態にする。

スイスチーズの法則

スイスチーズの穴🧀のように、ちょっとだけやる。例えば、片付けでいえば、2分だけ、食器を洗う。2分しているうちに5、10分くらい体が動いている。

「やらない」「頑張らなくていい」という考え方

やりたくないことはやらない。やらない自分も認めてあげる。

世の中には、「やる気をだす」方法がたくさんあります。

すごい!5秒の法則!

世の中にはやる気をだす方法はたくさんありますが、今回は始めに書いたとおり、5秒の法則についてです。これは

何かをしないといけないと思った瞬間、

5,4,3,2,1Go!でやっちゃうというもの。

 

その理由は

5秒以上考えていると、脳がやらなくていい理由を作り出してしまい、その結果やらなくなるから。

例えば、

自分か経験したことをブログに書いて、情報発信したい、YouTubeにアップしたい。

そう思っていても、笑われたらどうしようとか、バカにされたらどうしようなどと思い、怖くてできない。

それは脳があなたを危険から守ろうとして、頭の中でやらない理由を作り出しているからなんです。

もし、人から笑われたら、もし、ネガティブなコメントがついたら。。

あたらしいことをやる時、脳がは危険なことを知っていて、

笑われたらやばいから、うまくなってからやったほうがいいよ

とブレーキをかけます。

そこを5秒ルールを使って、脳が理由を考えない5秒間のうちに体を動かすこと。

5秒以内に体を動かすこと。

 

 

辛い時間が5秒だけで済む話

ガスをつけて、燃やし続ける時、車のエンジンをつけて、運転するとき、

1番エネルギーが必要なのは、

「ガスやエンジンをつける時

そう、動き始めが1番エネルギーがいるのです。

早起きするの大変だけど、

5,4,3,2,1GO!で起きてシャワー浴びて、コーヒーでも飲んでいたら、もう起きている。

辛いのは起きる時の5秒間だけ。

誰かに連絡しないといけない、

電話をとって、話す。

2分で終わる話が、行動しなかったばっかりに休日もそのことを考えているってことありませんか?

私はよくあります。

本当にそのときに行動しないと、その後も辛い状態が続きます。

5秒の法則を使うと、辛いのは5秒だけ。 しかし、もし行動しなかったら、辛い時間が何倍にも増える

まとめ

先日、別居している主人の両親から、4月から1年生になる次女にランドセルが届きました。

私は話したくもありませんが、お礼は言わないとと思い、すぐに電話をとり、電話をすることができました。

何か色々言われて正直嫌な思いもしましたが、電話をせずにいたら、楽しい週末も電話のことばかり考えていると思うと、思い切って行動してよかったと思いました。

この記事があなたのお役に少しでも立てれば幸いです。

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